日本男児として
細かいこと気にするなよ(´ー`)ノ
10個中3個くらい当たってればOKってことにしとかない? 野球の選手の打率みたくさ。
4割出せば歴史に名が刻めるぜ。
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細かいこと気にするなよ(´ー`)ノ
10個中3個くらい当たってればOKってことにしとかない? 野球の選手の打率みたくさ。
4割出せば歴史に名が刻めるぜ。
あらやだ、何て事おっしゃるのかしら恐ろしい子っ……!!(`□´)いや、そこまで言ってねーし
君の文章長いから、後に1~2行とか書きにくいよなぁって言っただけジャン(つд⊂)誇張表現イクナイ
今日、金丸君と一緒に梅田で夕飯を食いに行きました。
すると僕の文章ブログが懲りすぎて、絵描きの自分には気楽に文章が投稿しにくいと言われ、さらに人のネタをパクった(ポーションのことね)と訴えられました。そこから続く悪言苦言罵詈雑言。これではまるで僕が悪いみたいじゃないですかッ!
金丸「明らかに悪いのはお前じゃねぇかーっ!( `Д´)つ)´Д`)バキィィ」
()゚Д゚)あれまー。
先月末くらいに買ったディスガイア2が楽しいです(´ー`)ノ
日本一ソフトのゲームは初プレイなのですが、細かい所まで作りこまれてるしユニークな部分は多いしで好感が持てますね。
ただ、社会人には結構辛いかな(`-´)0:00からゲーム始めてアイテム界にもぐって戻ってきたらもう4:00くらいになってますよ(アイテム界の中ではセーブが出来ない)。
おかげで更新もままならないぜ!!(ぉ
CG塗ったの何気に久しぶりな気がする…微妙に感覚が戻らないので、リハビリ代わりに置いときます。
![]()
ではまたアイテム界行ってくっかー≡(´・ω・`)
そういえば「機動戦士ガンダムSEED CE73 STARGAZER」が製作されてるんですってね。
SEEDに関しては賛否両論様々ありますが、個人的には好きなシリーズなので次回もがんばってもらいたい。
僕が最寄り駅の駐輪場で自分の自転車を出そうとしていると、黒服のいかにも妖しい感じの女の人がやってきた。
なんでも聖書研究しているらしい人で、
「今の時代に起きていることを、聖書は予言しているんです! 聖書には三二の予言がされており、それが同時に起こっているのは今の時代だけなのです!」
と切々と涙目で訴えかけられた。
その32のことというのは、「新種の病気」「地震」「津波」「不道徳」とか、その他もろもろなんだけど、ぶっちゃけそんなの、範囲を世界まで広げたらいつの時代でもあるんじゃないのか? とかしか思えない内容。
ところがどっこい僕はこういうのを聞くのが大好きなので、「創世記」から「イザヤの書」の話まで徹底的に付き合って上げた。
よくわからないのは、彼女が理想とする世界のことだ。現在を「邪悪な時代」と断じ、やがて「幸福の世界」が訪れるというような表現をしていた。その世界では病気も寿命もなく人は死なないらしい。そういう宗教観自体を否定する気はないし、むしろアリだと思ってるのだが、一時間くらいみっちり話してもらったのに、どうにも要領を得ない。
困ったことに本人も分かってないらしい。
最後はこの冊子に全て書いてあるとか言われて、銃で撃たれても貫通しなさそうな厚いパンフレットを渡される。
なんとも面妖な人であった。
家に帰ってから隅から隅まで熟読してみたが、世界の未来像についてはさっぱりなーんも書かれていなかった。もう少し詳しく話を聞いても良かったんだけどね。
ちなみにパンフレットの裏に電話番号が載っている。
――――――――――――――――――――――――
○○○-△△△△-××××
電話一本で、エホバの使徒がお迎えにあがります。
――――――――――――――――――――――――
………エホバの使徒ってピザの配達かなんかなのか?
ポーションと言えば、FFだけではなく古今東西あらゆるファンタジー系に出てくる回復アイテムですが、FFのタイアップ商品として、サントリーから先日発売されました。コンビニに行けばすぐに見つかるので一度探してみてください。
そうですね。酎ハイライムを水で薄めたような味でしょうか。お酒を飲まない未成年のために言い直すと、ユンケルから甘みを抜いて苦さを強調したような、或いは、炭酸の抜けたオロナミンCとリボビタンDを混ぜ合わせ、塩を一さじ入れた味と言えるのかも知れません。
実際に、オロナミンCとリボビタンDと塩を持ってきて、混ぜてみれば分かります。
ものすごくマズいです。
このタイアップの企画者はかなりの策士です。
もともとポーションなんてネタアイテムにリピーターは着きません。それならいっそのことインパクトのある味のほうが「そんなに不味いんだったら、一回飲んでみるか」というふうに興味を持って貰えるわけですね。逆にポーションに悪評がたち売れなかったとしても、こうやってインターネットでネタとして書かれることで、FF12の露出が上がり、自然と宣伝させるという戦略でしょう。
バットイメージも使いようということですね。
流石はスクエアー・エニックス、インターネットの使い方をちゃんと分かっています。やることがひと味もふた味も違います。
良薬口に苦し、ゆえにポーションもまた不味い。
ところで600円で瓶に入ったポーションが買えるそうです。あれ欲しいんですけど、誰か譲ってくれませんか? いや、中身はいらないんで。いやいや、本当にいらないんで。いやいやいや。
私は「そげキング」が大好きです。
漫画版ワンピースのそげキングはただ変装しているだけのキャラですけど、アニメ版は山口勝平がかなり張り切って、工藤新一を超える超ハンサムボイスを決めてくれて、メチャクチャ痺れてます。声が格好良すぎるぞ。そげキング。
狙撃戦士そげキングのテーマは歌うどころか、オープニングアニメーション付き。あれは相当の意欲作だと思います。かなり笑いました。
ところで我が家では「とげぬき」のことを「そげぬき」と言う習慣があったせいで、そげキングを「棘の王」だと思い込んでしました。力持ちがアーミーナイフを捻ったみたいな仮面のツンツンが、きっと「そげ」なんだろうなぁと信じていたんですけどね。
またおーちゃん(尾田栄一郎)には騙されたよ(;´Д`)
2006年度Jリーグ開幕しました。
ガンバサポの私なれど、今年はクラブW杯で開催国枠があるので、浦和に優勝して欲しいところ。ワシントンのファンなので。あれほど一対一が絶対的に強いストライカーは他にいませんからね。
昔は高校野球とかみたいに一発勝負のほうが、みんなマジで命がけでやっているからハラハラして面白い――なんて思ってたリーグ否定はだったんですが、最近はリーグ戦も普通に面白いですね。
悟りました。試合そのものが面白いんじゃなくて「応援している選手が活躍する」のが楽しいようです。
最近は何故か、プロスポーツリーグの経営原理とかを調べるのが趣味と貸していて、プロ野球やJリーグは当然のこと、bjリーグやらVリーグ、大相撲に、欧州サッカー、メジャーリーグに、NFLとNBAとかたっぱしから調べてます。
スポーツマネージメントって勉強するとやけに面白いです。
結論的にはNFLが最強。四国アイランドリーグが最弱……という結果になりましたとさ。
下手したら、スポーツのことでこのブログが埋め尽くされそうで怖いので、ほどほどにしないと。
ナルニア国の物語(ネタバレあるので注意してね)
今日図書館に行ったおり、ナニルアが一番目立つところに陳列されていました。
「指輪物語」「ゲド戦記」「ナルニア国の物語」「果てしない物語」。この四つはファンタジーの元祖とも言われ、全世界で愛されている書物です。
ロード・オブ・ザ・リングの成功にかこつけてか映画化されるので、どどーんと前に出てきているみたいです。図書館の片隅で埃をかぶっていた一九六六年発行のボロボロの本が、新書を押しのけて表に出ているのはなんとも珍妙な気分ですね。
ナルニアはいわゆるピーターパンみたいに不思議の国に迷い込んだ子供たちの物語。ところがピーターパンのように、元の世界に戻ってめでたしめでたしというエンディングではなく、「実はお前たちは鉄道事故にあって死んでるんだよ。だからもう帰る必要はないのさ。ははは」と衝撃的な事実をさらりと告げられて、終わってしまいます。
何の伏線もなく、
七冊め、最終巻のラスト一ページ、残り一三行で。
EVEテレビ版のエンディング並に衝撃的でした。
あの辺をどうするのか、非常に気になるところですね。
第一章はどうでもいいんですけど、第七章の「最後の闘い」には今から期待せずにはいれません。
ま、どうせ映画化されるのは、十年くらい先の話になると思うから、ネタバレ聞いても悔しかった君たちも安心ですね。